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『光と私語』特製ペーパー「雷乃発声/区境を越える」

¥350税込・送料別
商品の状態
新品
この本がある棚:後藤明日香の本棚
2014年より「週刊朝日」にて書評を執筆。主に詩歌関連の新刊を紹介。元斎藤茂吉記念館学芸員。
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商品の説明
短歌:吉田恭大
発行日:2019年3月19日
判型:表紙=185×235mm(厚紙1枚)
本体=163×222mm(トレーシングペーパー6枚)
装釘・本文レイアウト:山本浩貴+h

吉田恭大『光と私語』をより広く深く楽しむための拡張キット。
『光と私語』の紙面レイアウトを受けて吉田さんが新たな連作を制作し、さらにそれを山本浩貴+hがトレーシングペーパー上にレイアウトした。
204ページから始まる連作「ともすると什器になって」の見開きページに重ねることで、あらたな連作+レイアウトがあらわれる。
(公式HPより)