
1 / 3
この本がある棚:夕暮れブックス
実家の古い書棚で眠っていた本たちを神保町へ連れてきました。
旅行、茶道、美術、囲碁など色々な趣味を楽しんでいた父と母が集めた年季の入った本が中心です。
レトロな雰囲気をお楽しみいただければ幸いです。
時… 棚の紹介を読む
旅行、茶道、美術、囲碁など色々な趣味を楽しんでいた父と母が集めた年季の入った本が中心です。
レトロな雰囲気をお楽しみいただければ幸いです。
時… 棚の紹介を読む
商品の説明
著:赤井 都 / 翻訳:スワスティカ・ハルシュ・ジャジュ 発行:山小屋ブックス
《以下 山小屋ブックス サイトより》
先へ先へ、漕いでいけばいいのです──
どこかの海でひとりの人が書き残した、ある航海の話。
豆本作家・赤井都が書いた短くも鮮烈な物語。
2016年に限定30部で作られた豆本が、単行本として生まれ変わります。
主人公である「私」が、どこかの海にいてひとり舟を漕いでいます。
あるとき同じように舟を漕いでいる他者の気配を感じます。
「おおい」「おおい」と呼びかけ合いながら、しばらく並走して
同じ時を過ごしますが、またひとりになる。
ひとりに戻って、それでも舟を漕ぎ続ける、航海の話。
人生における出会いや別れ、哀しみや希望を鮮烈な文章で書いた
この短い物語は、「私」として生きる自由や孤独、有限である人生を
ありのまま祝福する。
海の色のように読む時々で景色を変える、
果てない魅力を持つ物語。
表紙からは日本語、裏表紙からは英語で読み進める物語です。
《以下 山小屋ブックス サイトより》
先へ先へ、漕いでいけばいいのです──
どこかの海でひとりの人が書き残した、ある航海の話。
豆本作家・赤井都が書いた短くも鮮烈な物語。
2016年に限定30部で作られた豆本が、単行本として生まれ変わります。
主人公である「私」が、どこかの海にいてひとり舟を漕いでいます。
あるとき同じように舟を漕いでいる他者の気配を感じます。
「おおい」「おおい」と呼びかけ合いながら、しばらく並走して
同じ時を過ごしますが、またひとりになる。
ひとりに戻って、それでも舟を漕ぎ続ける、航海の話。
人生における出会いや別れ、哀しみや希望を鮮烈な文章で書いた
この短い物語は、「私」として生きる自由や孤独、有限である人生を
ありのまま祝福する。
海の色のように読む時々で景色を変える、
果てない魅力を持つ物語。
表紙からは日本語、裏表紙からは英語で読み進める物語です。
¥{{ new Intl.NumberFormat('ja-JP').format(item.price) }}税込・送料別店頭販売のみ
商品の説明
【発送の場合】
在庫がある場合はご注文後、4営業日以内に発送いたします。
別途送料(全国一律)がかかります。
※ 住所を入力しても送料が取得できない場合はこちらをご覧ください。
・A4・厚さ3cm以内の商品:¥350
・上記以外の「レターパックプラス」に入る商品:¥700
・上記以外の「ゆうパック60サイズ」の商品:¥1,100
・上記以外の「ゆうパック80サイズ」の商品:¥1,330
【受取の場合】
30日以内に店内レジカウンターにて営業時間中(12:00〜19:00)にお受け取りください。
※ 店舗でも販売しているため在庫切れになる場合がございます。
※ 返品ポリシーなどは「特定商取引法に基づく表示」をご覧ください。
在庫がある場合はご注文後、4営業日以内に発送いたします。
別途送料(全国一律)がかかります。
※ 住所を入力しても送料が取得できない場合はこちらをご覧ください。
・A4・厚さ3cm以内の商品:¥350
・上記以外の「レターパックプラス」に入る商品:¥700
・上記以外の「ゆうパック60サイズ」の商品:¥1,100
・上記以外の「ゆうパック80サイズ」の商品:¥1,330
【受取の場合】
30日以内に店内レジカウンターにて営業時間中(12:00〜19:00)にお受け取りください。
※ 店舗でも販売しているため在庫切れになる場合がございます。
※ 返品ポリシーなどは「特定商取引法に基づく表示」をご覧ください。
