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月刊「左利きの女」/第五の「左利きの女」

¥1,500税込・送料別
商品の状態
新品
この本がある棚:ベニーの本棚
【期間限定!1階で2棚目営業中】
1F ウジェーヌ・アジェ通り7-2番地
に10月末まで予定で2棚目をオープンしました。1F右奥の突き当たりの足元です。
こちらでもしゃがんでください。
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商品の説明
月刊「左利きの女」/第五の「左利きの女」


“「第五」に期待しております。”
と、8月に申し上げましたが、ついに、出ました。「第五」です。

そして、「ベニーの本棚」が奥付に「取り扱い店」として載せていただいております。
嬉しいので、左利きも右利きも女も男もそれ以外の人もみんな読んでください。
よろしくね!


〜〜〜〜〜以下、月刊「左利きの女」サイトより〜〜〜〜〜


「お母さんごめんねって。
右利きになれるんだったら、私もなりたかったし。」

月刊サギなんて声がチラホラと聞こえてきそうですが。全国の「左利きの女」ファンのみなさま、お元気ですか?前号から気づけばあっという間の2年。待望の第五号が、ついに完成いたしました。

今回の「左利きの女」のマユカさん。役者を夢見る「左利きの女」なんですが、ふとした瞬間に見えるやさしさが、とても印象的でした。インタビューSIDE-Aでは左利きの矯正と失敗について、SIDE-Bでは役者についてまとめています。

インタビュー当日は大阪の大正区で待ち合わせ。マウンテンバイクでもなく、ロードバイクでもなく、電動自転車でもなく、26インチのカゴ付き自転車でやってきた彼女。

イイ感じにくたびれた街並みと、飾り気のない自転車の存在は彼女と不思議と溶け合って、自転車に乗る姿は、どこにでもいるような普通の子のようでいて、どこか特別な雰囲気を放っていました。


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■コンテンツ


・はじめに
・もうひとつの、はじめに
・インタビュー「SIDE-A」
・今月の漢字「偏」
・インタビュー「SIDE-B」
・女、左利きになる
・インタビュー「BONUS TRACK」(by YUKI)
・連続写真の向こう側「焼き肉を食べる女」
・思い出の道具
・好きな曲はなんですか?
・左女日記
・左利きの女へ、10の質問
・自分史
・あとがき(by 谷田ミト)

■仕様

書籍タイトル:月刊「左利きの女」vol.005 / 第五の「左利きの女」
サイズ:A4変形サイズ 210mm × 268mm
表紙:カラー
本文:モノクロ
ページ数:68p
言語:日本語
ISBN:ナシ
発行:2024年11月22日
販売価格:1,500円(税込)