TwitterinstagramFacebook

販売中

自分づくりと人育ての法則 自分と部下を育てる自己建設の力

¥1,800税込・店頭販売のみ
商品の状態
新品
この本がある棚:くるみ出版
本好きのみなさま、はじめまして。くるみ出版代表:社会課題コンサルタント✖作家✖出版ディレクター 中田 和良(なかた かずよし)です。
当書棚では、代表者の作品とくるみ出版レーベル作品を中心に、詩集・エッセ… 棚の紹介を読む
商品の説明
※本の紹介ページより転載しております

どうすれば、人は育ち、活かされるのか・・・ 企業・組織、生かすも殺すも「人」である。どのような場面であっても、ぐんぐん伸びてゆける土台づくり。躓いても、詰まることなく、状況を打破し続ける土台---どんなに高い建造物を上に建てようとも、どんなに大きな地震がきても持ちこたえる人間の土台をつくるにはどうすればよいのか。「考えて行動する」より、「行動しながら考える」こと。「考え」は「衣服」にようなものです。自分の体型よりも大きすぎる考えはブカブカの衣服を着るようなもので邪魔になります。逆に小さすぎる服もきつくて動きづらいものです。それと同じように、自分に合った、ぴったりサイズの服を着て行動することが自己建設の力を育てていく上で大切なことです。
本書は、「自分さがし」という、ややもすると「逃避行動」ともとれる取り組みより、自分が「やりたいこと、やるべきこと」を決めたら、「自分が認めるまで失敗ではない」という気概を持ち、とことんやり遂げようとする「自分づくり(自己建設の力)」に関心のある方にぜひお読みいただきたい本です。