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ことばの畔 えにし舎

ことばの畔 えにし舎

2025年04月から出店しています。
こんにちは、「ことばの畔(ほとり) えにし舎」です。

東京・日野市の水辺のまちで、畑を耕しながら、書いたり、話したり、学んだりして暮らしています。

この棚では、自然と共にある暮らし、人と人との語らい、ことばを通して生き方を探る本を並べています。
テーマは、耕すこと・書くこと・話すこと・学ぶこと。
自分のペースを大切にしながら、人間らしく暮らすためのヒントとなるような本を選んでいます。

棚の名前にある「畔(ほとり)」は、水田のふちにある小さな道のこと。
「えにし」は、思いがけず出会ってしまう、なにかのつながり。
神保町のまんなかで、本と人、人と人がふと立ち止まって交わるような、そんな“畔”になればと思い、この名前をつけました。

自分の暮らしを、そっと見つめ直すような一冊と出会ってもらえたらうれしいです。