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タウシュベツ日誌編集室

タウシュベツ日誌編集室

2026年01月から出店しています。
埼玉県出身。現在は北海道十勝在住の岩崎量示が主宰。
北海道に残る幻のコンクリートアーチ橋・タウシュベツ川橋梁の記録を続けています。写真集、ZINE、映像作品などを通して、やがて形を失う橋の変遷をアーカイブしてきました。

本棚には、少部数で刊行している記録作品の一部を取りそろえています。

消えゆく風景、やがて歴史の一コマになる光景をどのように残すのか。この棚は、その問いの実践の場でもあります。

神保町での出会いが、遠い北の風景へとつながったら嬉しいです。

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