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岡和田晃

岡和田晃

2022年05月から出店しています。
岡和田晃(おかわだ・あきら)
1981年北海道生まれ。文芸評論家・作家。ゲームデザイン、現代詩の仕事もこなす。「ナイトランド・クォータリー」編集長、「SF Prologue Wave」編集委員、東海大学講師。
著書に『アゲインスト・ジェノサイド』(新紀元社)、『「世界内戦」とわずかな希望 伊藤計劃・SF・現代文学』、『世界にあけられた弾痕と、黄昏の原郷 SF・幻想文学・ゲーム論集』、『再着装の記憶 〈エクリプス・フェイズ〉アンソロジー』(編著)(以上、アトリエサード)、『向井豊昭傑作集 飛ぶくしゃみ』、『向井豊昭の闘争 異種混交性(ハイブリティディ)の世界文学』(以上、未來社)、『北の想像力 〈北海道文学〉と〈北海道SF〉をめぐる思弁の旅』(編著)、『反ヘイト・反新自由主義の批評精神 いま読まれるべき〈文学〉とは何か』(以上、寿郎社)、『アイヌ民族否定論に抗する』(共編著、河出書房新社)、『骨踊り 向井豊昭小説選』(編著、幻戯書房)、『掠れた曙光』(幻視社)、『ベア・ダンジョン』(共著)、『傭兵剣士』(共著)、『怪奇の国のアリス』(共著)(以上、グループSNE)、『現代北海道文学論』(編著)、『鳩沢佐美夫の仕事 第一巻』(共編著)(以上、藤田印刷エクセレントブックス)、『幻想と怪奇の英文学Ⅳ 変幻自在編』(共著、春風社)、『いかに終わるか 山野浩一発掘小説集』(編著、小鳥遊書房)ほか著訳書多数。
「図書新聞」「Role&Roll」「TH(トーキングヘッズ叢書)」等で時評・歴史コラム・評伝を長期連載中。
第5回日本SF評論賞優秀賞、第50回北海道新聞文学賞創作・評論部門佳作、2019年度茨城文学賞詩部門、2021年度潮流詩派年間最優秀評論賞をそれぞれ受賞。

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